1. ホーム >
  2. おしらせ一覧 >
  3. 八都県市共同による粒子状物質減少装置の指定(第46回)について

八都県市共同による粒子状物質減少装置の指定(第46回)について

平成21年3月6日
八都県市発表

平成15年10月1日から、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県の条例によるディーゼル車運行規制が開始されました。この基準に適合しないディーゼル車は、粒子状物質減少装置の装着等が求められます。

八都県市では、粒子状物質の早期削減などディーゼル車排出ガス対策の推進と規制の周知のために、連携した取組を行ってきました。

その一つとして、粒子状物質減少装置の指定制度を設けており、酸化触媒1社1型式を指定しました。(指定した装置の概要は別紙1のとおり)。

これにより、八都県市粒子状物質減少装置は、DPF22社37型式、酸化触媒13社33型式になります。

Get ADOBE READER

※PDF(Portable Document Format)をご覧になるには「Adobe Acrobat Reader」(無料)が必要です。 下記のアイコンよりダウンロードして下さい。

〔問い合わせ先〕
八都県市首脳会議環境問題対策委員会
大気保全専門部会事務局
さいたま市環境局環境共生部
環境対策課交通環境対策室
電話 048-829-1329

このページのトップへ